週明けの出勤はホント嫌なモノですねぇ〜遅刻はしないものの起床後30分で玄関を飛び出て通勤電車に乗り込みました。(苦笑)さて週末にファイナンシャル・プランニング技能検定(FP技能士)2級受験を終えましたので、昨日ブログでもお伝えしたように自宅で睡眠前の「JP1認定エンジニア」のための学習と、通勤途中での「色彩検定2級」の学習という二刀流生活が開始された。
色彩検定の受験申込も9月25日(インターネットの場合10月2日)迄となっておりますので、申込を忘れると行けませんので、早速先ほど受験申込を行いました!
話は戻りますが、今日は早速通勤鞄に『わかる!色彩検定問題集2級―完全な解説付
そこで『わかる!色彩検定問題集2級―完全な解説付
・PART1 色彩と文化
・PART2 色彩系(XYZ表示系迄)
以上のような進み具合です。既にPCCSやマンセルを色彩検定3級では学習しましたが、全く同じ内容ではないことに驚いております。(笑)
特にオストワルト表示系は、ヘリングの心理4原色に基づいているようで、赤(R)・黄(Y)・緑(SG)・青(UB)の4色を基本としている。が、しかし、24色の色相環を見ると区分けが8つになっている!その理由が判らず悩んでしまっている。
また、NCSの色相表示もオストワルト表示系と似通っているため同じような括りで考えてしまっているが、XYZ表示系では、RGBの原理を感じさせるような気がしているので、今まで学習したPCCSやマンセル、JISなどと併せると違いが判らなくなりつつあります。
まだ、学習して序盤ではありますので、これから『わかる!色彩検定問題集2級―完全な解説付






















