2007年11月13日

CompTIA Project+が気になる!?

CompTIA Project+という資格があるが、これはCompTIAの公式サイトによれば、『プロジェクトの成功に必要なビジネス知識・個人のスキル。プロジェクトマネジメントの過程を備えた人材の育成に重点を置いています』という資格で現在は英語版のみの配信となっております。

 現在CompTIAでは、CompTIA Project+の日本語版配信を2008年初旬に向けて準備をしているためSubject Matter Expertsという役割を行う人を募集しているようです。具体的には、『日本語試験開始に伴う、問題の適切性や日本語訳の加筆・修正(以下「Country Review/カントリーレビュー」) がお願い致します。』ということで平日最低1日程度参加する必要があるし、場所は水道橋(東京)なので少し悩んでおります。

 ちょっとだけ薄謝に期待したりもしておりますが、交通費が別途支給されないだろうか?とも浅はかなことを想像してます。

 いつもIT系資格を受験する側でしたが、試験問題を翻訳して日本的なものにカスタマイズするのは快感を感じるように想像します。

 メールが届いてじっくりと読んでいるところですけど、仕事の忙しさと興味を天秤に掛けながら考えたいと思います。このProject+は丁度現在学習しているPWA検定習得にも役立つような内容にも思えるし、以前取得したITILにも通じるものがあるように感じています。今回応募するにしてもしないにしても受験も考えてしまいますね。

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2007年05月16日

CEA-CompTIA DHTI+ Beta試験の結果届く!

 先日CompTIA Convergence+ Betaの受験結果が届き残念ながら敗退との結果でしたが、同時期に受験しているCEA-CompTIA DHTI+ Beta試験の結果ですが、帰宅したら主催者であるThomson Prometric社からAIR MAILにて自宅へ到着しておりました。

 さて、受験した結果ですが、
CEA-CompTIA DHTI+ Beta(HT0-201) 680/900 Score 400 Fail
 となりました。

 予想はしておりましたが、前回のCompTIA Convergence+ Betaより難しく感じておりましたが、スコアがこれほどまで悪いとは思いませんでした。CEA-CompTIA DHTI+ Betaの方が合格基準が低く約75%程ですので、もう少し対策を取るなら合格は近いとも思いますけど、Audio関係等苦手なものも多いので一概には言えないと思います。

 これでCompTIAの新しい認定資格の連敗となりました。既にこれらについては英語正規版として配信されていますけど、学習する術が無いため当面は静観となりそうです。

 目標としては、英語配信版の2科目の内のどちらか一方でも合格を勝ち取り新しい認定証をこの目で見たいと目論見もありましたけど、見事に散りました。

 当面はIT系資格受験の予定が無いためリベンジは秋の受験シーズンまで余力を残しつつ、明日からはFP技能士学習一本で行こうと思います。

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2007年05月01日

CompTIA Convergence+ Beta結果届く!

 既にかれこれ4ヶ月以上経過しているCompTIA Convergence+ Beta試験の結果ですが、本日帰宅したらBeta試験の主催者であるThomson Prometric社からAIR MAILにて自宅へ到着しておりました。

 さて、受験した結果ですが、
CompTIA Convergence+ Beta(CT1-101) 720/900 Score 550 Fail
 となりました。

 ホントに残念ながらConvergence+という新しい資格を認定されるという目論見は外れました。必要となるスコアが何と80%という高スコアなので実際の試験配信に伴って敷居の高い試験となりました。

 スコアシートによると1問以上不正解だった問題もかなり多数あるようです。(敢えて触れませんけど・・・)

 この試験は初めて英語配信の試験を受験した結果なので良い経験を積ませて貰ったと捉えたいと思いますが、今までCompTIAも4つの資格を認定されて来ましたけど、会員ページの履歴に初めてFailという記録が残りました。いつもPassかCancellだったのに・・・(苦笑)

 いよいよCompTIACEA-CompTIA DHTI+ Beta試験の結果を残すだけです。Convergence+よりももっと判らない印象だった試験だけにあまり期待出来ないと予想されますけど、80%という高スコアは必要としないようにも思えるのでA+のように60%未満で合格出来る資格なら見込みありそうかな。(謎)

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2007年03月13日

CompTIAにCDIA+類似の新資格が出現!

 最近CompTIAの米国サイトで新しく発表になった新資格にCompTIA Printing and Document Imaging Technologiesという長い名称のものがあります。今までに比べると資格認定の名称が長くなって覚えきれないですね。(苦笑)

 日本語的に言えば、”印刷と文書イメージング技術に関する認定試験”とでも言えば良いのでしょうか。印刷に関する資格といえば、CompTIA CDIA+というものがあります。

 違いを見いだしにくいですけど、CDIA+はどちらかといえば開発者向けと捉えると、今回の資格は、サービス&サポート、ヘルプデスク、サービスエンジニア等々がターゲットになると思われます。

 現在のところこの資格の開始時期は、米国では2008年の第一四半期になるようです。(日本と米国の四半期の考え方は同じかな!?)

 日本でそのままこの資格が実施されるかどうか判りませんけど、日本には印刷技術の優れたメーカーも多い上に、市場もかなりあるので、価値がある資格かも知れません。但し、個人消費者がプリンタを購入しても使い捨てなので、複写機、カラープリンタ(レーザ)、G4FAX等の高価なものに限られるんだろうかな。(謎)

 趣旨を読んでいくと各企業が育成するサービスエンジニア等のトレーニングコストを抑え、技術力向上を目指すことに主眼をおいていると思われ、CompTIA協賛企業のための資格という考え方もあるように感じてますが、某大手企業などでは新入社員の入社時の研修でも講習+試験で実施することも考えられます。

 CompTIA日本支局からはアナウンスがありませんので、詳細は判らない点もありますけど、多分この資格もベータ試験を実施するように思われるため様子を注視していこうと思ってます。

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 蛇足ですけど、明日受験予定のMCP70-443に向けて最後の頑張りをしたいところですけど、昨夜出来なかったため今からこっそりとWEB問題集『70-443 PRO: Designing a Database Server Infrastructure by Using Microsoft SQL Server 2005』の模擬試験を頑張ります。(苦笑)
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2007年02月21日

CompTIA Convergence+ Beta未だ連絡無し!?

 既に昨年12月中旬には『CompTIA Convergence+ Beta』、12月下旬には『CEA-CompTIA DHTI+ Beta』を受験し、CompTIA日本支局によれば、その合否を知るのは次のとおりと紹介されてました。

ベータ試験に合格したかどうかは、試験センターで知ることはできません。結果報告は、ベータ試験期間が終了した後、約4-6 週間で郵送にて通知されます。

 とありました。既にとっくにそんな時期は経過してますので、どうなったのか気にしてましたが、本国のCompTIA Convergence+に関するサイトの記事によると次のとおり書かれてました。

You will be notified by mail approximately 4-5 months after the beta exam period closes. You will not find out whether you passed the exam at the test center.

 う〜ん・・・4週間かそれとも4ヶ月なのか。大きな勘違いかどうか判りませんけど、本国で審査等を行うはずなのに日本の方が1ヶ月程度で合否を出すわけ無いからどちらかが間違っている筈ですね。(苦笑)

 文章を見比べると英文の方と日本語の方では、それ以外の記述は同じ流れで書かれているので、多分4ヶ月以上は掛かると言うことでしょうね。ですから、4〜5月頃に結果が届くようだ。

 ホントは現在学習している資格試験のための勢いを付けれるのでは?とう甘い期待もありましたので、是非合否を知りたかっただけですけど、それを知ってガッカリするとやぶ蛇ではありますが、春期情報処理技術者試験より遅い時期で多分FP技能士3級の学習をしている時期なので当分忘れておいた方が良さそうです。(笑)

CEA-CompTIA DHTI+ betaの方はBeta試験を終えているので状況は違うかも知れませんけど、遠い先になることは間違いなしです。

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(CompTIA日本支局からの連絡を読む)
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2006年12月25日

CEA-CompTIA DHTI+ Beta試験受験済!

 OCUP UML Fundamentalの受験を終えてCEA-CompTIA DHTI+ Beta試験の受験予定時間まで3時間があったため一度退席し別の席を準備して頂いて受験することにしました。インターバルは喫煙タイムのみです。

 CEA-CompTIA DHTI+ Beta試験を受験して判ったことは、115問(120分間)で英語配信での受験でしたが、問題の前半20問ほどは秒殺で判るような問題が多かったです。Audio関係のものですけど、一般家電のAudio関係は嫌いじゃないので一般常識の範囲で答えれました。

 試験全般としては詳しく言うことは出来ないですけど、Audio、Networkが多いという予想でしたけど、意外だったのは日本の別の資格で建築設備士というのがありますけど、あちらに近いような問題もあり空調、UPS等々IT系じゃないようなものも多く含まれていました。

 簡単に答えれたものは、AudioのピンプラグのことでRCA端子のこと、100Base-TXの延長出来る長さ等々容易に判る問題もありましたけど、全般としては、前述のようにどちらかといえば苦手分野が多くて苦戦したと言えますね。(苦笑)
 
 試験結果はBeta試験ですので、4〜6週間後には郵送されてくると思いますけど、かなり苦戦したので・・・しかし、試験範囲について用語解説等をチェックした範囲はそれなりに出題されておりましたので、無駄じゃなかったとも思います。

 CompTIAについては、昨年から今年当初まで4つ認定を受けましたが、それ以来で今月に入って2科目を受験しましたが、初の英語受験となりましたけど、全く歯が立たないという訳じゃなかったことが救いだと思いますので、今後もRFID+とかにもチャレンジして行きたいと思います。

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2006年12月21日

CEA-CompTIA DHTI+ Beta試験への学習少し開始!

 あまり本格的には進めることが出来ないですけど、CEA-CompTIA DHTI+ Beta試験についても少しは学習しなければ無駄になってしまうことも予想されるため前回のConvergence+同様に試験範囲を印刷しそれに沿った形での用語解説等のチェックを実施しています。

 現在のところさほど多くは実施していないものの私の忘却録として使っているブログでも書いてあるように、Audio関係で出題が予想される”ATSC”、”DDEX”、”ユニファイドメッセージング”、”DRM”等々について少しずつは理解を深める努力をしているところです。

 これがどれだけ身になるか不明ですけど、少なからずは学習の手助けとなると信じて行っているところですが、NetworkやSecurityの分野についてはいつも同様の出題がされることが多いので敢えて学習を主にしようとは思ってません。

 来週は、OCUP UML Fundamentalと同時受験ですので、出来ればダブル合格出来るように目指しております。結果が後日となりますので、受験後1ヶ月はヒヤヒヤするところですね。(苦笑)

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2006年12月13日

CEA-CompTIA DHTI+ Beta試験もロックオン!

 クリスマスのダブル受験を企画しました。(笑)

 CBT試験と体力系のダブル受験は問題ないのですけど、CBT試験での昼休みを含めての受験となりますが以下のとおりです。

CEA-CompTIA DHTI+ Beta Exam 12月25日(日) 150分 英語版


 最初に有料で受験するOCUP UML Fundamentalを受験後に暫くしたらこちらのベータ試験を受験となります。昨日もブログでお伝えしたようにアールプロメトリックの公式サイトでのアナウンス当初書かれていた2007年1月12日という受験期限が知らない間に、12月31日と約2週間短縮されてました。少しお金をケチられたような感じもありますけど、無料期間が短くなったので受験を考慮されていた方は早々に予約された方が宜しいと思います。(ちょっとせこいな。)

 このDHTI+というのは、試験範囲や案内を読むと『デジタルホーム技術に関するインテグレーターのための認定試験』と捉えれば良いのでしょうか。(謎)

 随分前から同様のHTI+という資格は配信されており2科目で認定される資格ですので、その弟分という位置づけになるんだろうと予想されます。試験範囲によるとネットワーク、オーディオ、電話、セキュリティに加えて”Home Control Management”とあるので、自宅で制御管理するようなものあるんだろうか。オール電化とかだと何かあるんだろうかな。HTI+に比べるとDが頭についてデジタルとわざわざ唱っているので家庭で必要な建築用の電気通信設備をデジタルで読み替えると、IP電話(TV電話含む)、FTTH、CATV等が想像出来るので新しい建築現場を想像するんだろうか。

 詳しくはそのうち始めるとして、Convergence+とダブル内容も多そうなので昨日の受験は決して無駄じゃなかったということになると思われるのでその点だけ助かります。

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2006年12月12日

CompTIA Convergence+ Beta試験は受験済!

 CompTIA Convergence+ Beta試験の受験日となったこの日は前もってUMLモデリング認定技術者試験(L2)対策セミナーもあったためダブルブッキングではありましたが、1日休みを頂いておりました。

 しかし、1つ問題が発生!家族が今話題のノロウイルスを患ってしまいました。昨日からなのですけど、トイレも使えないし、タオルとかも別々ですけど、寝る部屋は同じなので感染の可能性もあります。(苦笑)

 そんなところですが、ノロウイルスの完治を祈りつつ、例によってアールプロメトリックのテストセンターへ向かった。ダブルブッキング解消のため1時間程度早めに到着し早速受験しました。

 Convergence+ Beta CT1-101(英語版)の問題は、110問(120分間)ということでした。出題傾向は詳細には申し上げれないですけど、試験範囲を見ると電話通信関係とネットワーク関係が多いのは判りましたが、Beta試験のためだったのか電話に関する問題がやたら多かったように感じています。

 ボイスメール、SIP、IP電話等々の試験範囲にあったものが多かったようですね。純粋なOSI参照モデルがどれになるかとか単純な秒殺問題も数問はありましたが、どちらかといえば、工事担任者等の電話系の資格から理論問題を除き、米国標準の基準、技術等を加えたような問題で、実務に沿って有用であるとは思います。似通った問題も何度も出題されたようです。私自身英語が苦手ですので、ホントにそれであっているかどうか自信のないものが殆どでしたが、私なりに頑張って解答したところです。合否の結果はBeta試験ですので、4〜6週間程度後にあると思います。

 Beta試験を無料で受験出来た代わりにCompTIA日本支局からレポートのようなものを頼まれると思いますのでそれもそのうちにこなさないとね。

 ちなみに受験後にSurveyに答えましたが、最後の方で「貴方は英語を母国語としていますか?」と尋ねる文章があったので回答欄から「いいえ、英語は全く判りません!」をしっかりと選びました。(選択肢には「いいえ、母国語じゃないけどちょっと知っている」というのもある。)

 あとCompTIAでの試験では、『CEA-CompTIA DHTI+ Beta試験』の受験をどうするかですね。こちらはもっといわゆるデジタル家電系の問題が多くなるので、苦手かもしれませんね。来年の1/12と思っていたら受験期間が年内(12/31)までに変更されておりました!そちらの方は、暫く考えたいところです。

 初の英語での試験受験でしたが、問題自身が110問もあったのですが、最初の60問で1時間経過し全体では1時間40分程度掛かりました。母国語じゃないだけあって秒殺で答えれないので疲れも大きいです。

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2006年12月08日

CompTIA Convergence+ への学習状況は?

 来週火曜日に予定しているCompTIA Convergence+試験の学習状況ですけど、連日のようにお伝えのとおりビジ法2級直前ということでじっくりとした学習までは出来ずにおります。(涙)

 しかし、このまま初の英語配信での試験を無勉のまま迎えるのは怖いので、会社での合間学習中心ではありますけど、CompTIA Convergence+試験範囲の英語版をダウンロードしその説明にある項目について、その名称で想像を付けて”知っている事”、”知らない事”を分類して少しでも頭の整理を行っている。”知らない事”は忘却録として使っているブログに留めてスキルアップを図っているところです。

○Telephony
・トラフィックシェーピング
・レガシーハイブリッドとIP電話通信
・エンコード/デコード
・ENUM
・LNP
・SIP
 等々の電話に関する問題はアナログ交換機世代ですので、かなり辛いですね。実際は普段からIP電話機のユーザーなのですけど・・・(苦笑)

 まだまだ「Network Engineering」、「Applications」、「Hardware & Architecture」、「Management」及び「Security」が残っているので日曜日の夜から本格的に実施したいと思います。

 話は変わりますけど、別途行われるベータ試験『CEA-CompTIA DHTI+ Beta試験』でのアールプロメトリックでのオンライン予約が出来ないと言った件ですが、クレームのメールを送らせて頂いた後に修正して頂きましてオンライン予約が可能となりました。私自身はまだ予約を行わずにおりますが、CompTIA Convergence+試験を受験してからどうするか判断した方が良いかと思ってます。それに受験するにしてもそれだけで出掛けるのは億劫ですからOCUP UML Fundamentalの学習状況にもよりますけど、ダブル受験と考えています。

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2006年11月23日

申込不可?CEA-CompTIA DHTI+ Beta試験!

 先日ご紹介した『CEA-CompTIA DHTI+ Beta試験』の件ですけど、年内にOCUP Fundamentalとのセット受験を検討していたので、念のため予約を入れておこうと早速アールプロメトリックでのオンライン予約を実施してみました。

 が、しかし、何故か試験会場を変更してみてもどの日付を選んでみてもスケジュール画面が表示されず予約不可の状態です。Beta試験期間を外すと試験が実施されていない旨が出るので間違いじゃないけど、CEA-CompTIA DHTI+ と選択出来るのに予約出来ずに残念です。

 念のためピアソンVUEでも試してみましたが、こちらは試験科目一覧でも表示されて、オンライン予約画面でも日付選択でその後無料のため決済画面を飛ばして予約出来そうでした。(実際はダブル受験のためVUEを使わない。)

 以上のような状態でしたので、もし『CEA-CompTIA DHTI+ Beta試験』を受験されようと思われる方は、電話予約かピアソンVUEで申し込まれた方が良いかと思います。

 私も『CompTIA Convergence+ Beta試験』と類似した試験と思われるので是非受験したいと思いますが、試験範囲から推察すると『CompTIA Convergence+ Beta試験』の方が、”通信事業者等での実務経験者”が対象とも思えるし、『CEA-CompTIA DHTI+ Beta試験』の方は、”音響・視聴覚機材関係での実務経験者”が合う試験に感じます。ネットワーク、セキュリティ等は双方含まれるが、”電話”と”音響”との違いがミソでしょうか。

 なお、あくまでも隙間学習の範囲なのですけど、現在の私は『CompTIA Convergence+ Beta試験』と『CEA-CompTIA DHTI+ Beta試験』の英語配信試験のために双方の試験範囲を基にして、翻訳サイトと@IT等でのWEB検索を行って英語での用語の確認を中心に行っている。例えば、日本のビデオ信号はNTSCが殆どですけど、欧米はPALを使っています。日本語版の試験ではNTSCでも英語版ではPALが出題で出ると困ります。そういう観点も含めて隙間学習で埋めて行こうと思います。

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2006年11月21日

CompTIA Convergence+ Beta試験へロックオン!

 以前にもお伝えしたように、『CompTIA Convergence+ Beta試験』をへのモニター受験のようなものに申し込んでおりましたが、無事にCompTIA日本支局より連絡がありました。

 そこで受験期限が迫っているし、アールプロメトリックの予約状況も年末は混み合ってるため急遽申込を行った。

Convergence+ Beta CT1-101 12月12日(火) 120分 英語版


 以上のように無謀な計画を立てました。心配事は次のとおりあります。
(1) 2日前には「ビジネス実務法務検定2級」の受験日
(2) 前日には情報セキュアドの合否発表
(3) 当日は午後から「UMLモデリング技能認定試験L2試験対策セミナー」参加で時間が被っている
(4) 初めての英語版配信での受験

 これらのとおりかなり心配ではあります。”Telephony”、”Network Engineering”が主要な問題を占めていますが、今まで電話系の問題とか出題は無いためどんな問題が出るか想像出来ませんが、範囲を確認したらトラフィックシェーピング、レガシー電話とIP電話、TDM、SIP等々日本語なら何となく理解している電話系の事も多いんですけど・・・

 学習する時間は取れないかと思いますけど、試験範囲をチェックしながらその部分のおさらいと英文のチェックだけは出来そうですので、諦めるつもりは毛頭ありません。

 なお、同様にCompTIAよりアナウンスのあった「CEA-CompTIA DHTI+ ベータ試験」は誰でも無料で期間内受験出来るし、試験範囲も似ているので「Convergence+ Beta試験」受験後に考えようと思います。

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2006年11月17日

CEA-CompTIA DHTI+ベータ試験にチャレンジ!?

 CompTIA日本支局から新たに『CEA-CompTIA DHTI+』のベータ試験についてアナウンスが行われた。

 試験の概要としては、公式サイトをご覧頂ければ良いかと思いますけど、要旨は以下のとおりです。

・プログラム名 : CEA-CompTIA DHTI+
・ベータ試験番号 : HT1-201
・試験名称 : CEA-CompTIA DHTI+ Beta Exam
・所要時間 : 150分(テスト120分+ NDA,Survey各15分)
・受験開始日 : 2006/11/15 (水)
・受験終了日 : 2007/1/12 (金)
・受験料 : 無料

 以上で嬉しいことに今回は無料ですね。DHTI+はフルスペルで言うと、Digital Home Technology Integratorという資格になるようです。

 試験の詳細情報・出題範囲等は、こちらに記載されておりますが、直訳すると『重要な技術の支配を測るようになっている一組の標準と電子/デジタルホームシステムの基本的なデザイン概念を構成して、集積して、維持して、処理して、理解するのに必要な知識に基づきます。 』ということになると思います。出題範囲のように、ネットワークだけに限らず、一番メインになるのが、オーディオ関係になるのでちょっと苦手分野です。IT系資格と考えるか音響関係の資格と考えるか微妙なところですけど、ネットワーク、オーディオ、VoIPが主流ですので、個人的な予想としては、MPEG2とかだけじゃなくH323とかH261とかそういう分野が出るんだろうか。

 これらの出題範囲を踏まえて受験に踏み切るかどうか悩むところではありますけど、折角なのでアールプロメトリックへ別の試験で受験に行く際にセットで予約するのも悪くは無いかと思ってますので、暫く考えたいと思います。

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2006年11月02日

CompTIA Convergence+ベータ試験チャレンジ!?

 タイトルを見られてCompTIAでも全く見知らぬ科目の話題に感じられるかと思われますが、少し勢いで「CompTIA Convergence+ ベータ試験(試験番号:CT1-101)」のモニター受験のようなものに申し込んでしまいました。(苦笑)

 試験の詳細は以下のとおりです。
・プログラム名 CompTIA Convergence+
・ベータ試験番号 CT1-101
・試験名称 Convergence + Beta Exam
・所要時間 150分(テスト120分+ NDA,Survey各15分)

 ベータ試験なので勿論英語のみの配信です。受験料8,853 円 (税抜)でも受けれるようですけど、私はモニター受験にチャレンジを考えております。受験後の試験内容に関するアンケートとか。(謎)

 このConvergence+の試験範囲を調べて見たら大雑把には、
(1) Telephony       22%
(2) Network Engineering 20%
(3) Applications     16%
(4) Hardware & Architecture 17%
(5) Management 12%
(6) Security 13%
  Total 100%

 と書かれています。苦手なマネージメントが少なめでそれ以外は、今まで受験したA+、Network+、Security+の知識とベンダー系の試験の知識で行けるんじゃないか?と考えております。あとは英語だけか。(爆)

 モニター募集で抽選で外れるかも知れませんけど、選ばれれば精一杯受験出来るようにしたいものです。ちなみにベータ試験の受験期間は、2006/10/18 (水)〜12/13 (水)ですのでそれほど間がないとも言えますね。 私が受けれるのは、ビジネス実務法務検定が12/10なのでその直後しかありません。

 もしご興味の有る方は、CompTIAの英語サイトをご覧下さい。

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2006年10月17日

CompTIAスキルコンペキャラバンへ参加して

 以前からお伝えしていたように今日は午後半休を取って、CompTIA「全国!スキルコンペキャラバン」へ参加して参りました。

 どんな内容だったかと言えば、公式サイトに紹介されているとおりなのですけど、名古屋会場の印象としては、以前から仕事では良く行く富士通グループの入るビルでの受講だったのでもしかしたら期待している内容じゃないのでは?という一抹の不安とともに富士通鞄穴C支社の入るビルへ向かうと富士通鰍フかなり偉い方で顔見知りの方と一緒になったので、CompTIAのイベントがある旨伝えるも聞いたこと無い。との返事でした。(苦笑)

 受講する際に最初に実力テストというか模擬試験を実施しました。CompTIA A+、Network+、Security+での出題を均等に40問をペーパーテストという形で実施しました。20分ほどで終えましたが、既にかなりの問題、特にA+のが判らないですね。(苦笑)

 暫く待って答え合わせとなりました。勿論見直しもしていないので、期待はしていませんでした。やはりA+とNetwork+でケアレスミス3問を含めてかなり間違っていました。結果としては、33/40問(正解率82.5%)という結果となりこの日のメンバーでは第2位の成績でした。既資格取得者なので喜んで良いのか悪いのか微妙なところでしたが、有難いことに3位までに賞品を頂けることになり、一番高価そうなものを選んでしまいました。(笑)

CompTIA A+ Core Hardware対策テキスト―試験番号:220-301対応
CompTIA A+ OS Technologies対策テキスト―試験番号:220-302対応

 以上の計2冊となりました。既に試験番号301、302については取得済なのですけど、その時はDAI-X出版の旧試験のテキストで取得したので、601系で使おうと考えて選択しました。問題内容は多分言っちゃ行けないと思うのですけど、上記のテキストで判るような問題とSecurity+は勿論『CompTIA Security+ 問題集(試験番号SY0-101対応)』で何度も見たような問題だったような感じもしますね。

 その後FOMの方のどちらかと言えば、拡販セミナーよろしくeラーニング等の説明だったので聞き流ししました。

 セミナーの内容としては、どちらかと言えばコンシューマ向けというかCompTIA A+、Network+、Security+の受験を検討されている方が受講されれば参考になると思います。私のように、RFID+、CDIA+、e-Biz+の受験を考えている人に取っては実力テストだったとも思えますが、アナウンスではどの科目のためのセミナーか不明でしたが、出来ればそれらの科目は出版物等も多いので学習方法が無い科目に重点を置いたセミナーを開催して欲しかったです。感想として、不満なことばかり挙げましたが、やはり日頃から特にA+とかの出題傾向は企業レベルでも良く出くわすような内容が散りばめられているので、そういう試験を実力テストのように受験すると意識向上に良いですね。(MCP学習に勢いが・・・)

 ちなみに帰りがけにCompTIA日本支局の方の名刺を頂き(私のを渡すのを忘れていた)、CompTIA RFID+日本語版の配信をお願いしてきました。また、参加者への粗品も頂いたのですが、会場毎に異なるかもしれないですけど、名古屋会場では図書カードを頂きました。個人的にはテキスト2冊+図書カードを頂いたので、勉強するしかないという体制をCompTIA日本支局から頂いたような気分です。(笑)

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 CompTIA日本支局のブログも最近掲載されているようです。私もたまに読んでいます。
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2006年07月31日

CompTIA CDIA+試験が更新!

 CompTIAから以下のメールが届きました。

--------------------------------------------------------
◆更新版 CompTIA CDIA+ 8月中旬より配信開始!
 CompTIA CDIA+のマイナーチェンジに伴い、試験が更新されます。更新版CompTIA
CDIA+(試験番号:225-030)日本語版試験は、2006年8月中旬に配信開始予定です。
 詳細については、決定次第、Webサイトにてご案内させていただきます。
--------------------------------------------------------

 ということですけど、CompTIA CDIA+は難しそうですね。プリンタ関係に精通する必要があると思うけど、更新版が出るということは当分更新されないんだろうからその後受験を考えても良いなぁ〜と思ってます。

 現在このCompTIA CDIA+を学習するためには、市販の出版物は無いので、TACのWeb通信講座等で模擬試験+教材を入手する程度しか思い当たらないですけど、その程度で合格出来るか不明です。

 時間を見つけて挑戦するのも良いが、CompTIAを受験するならRFID+の方が先がありそうなので、英語版を覚悟で受験するか悩むところです。

 @ITでComPTIA RFID+の記事がありましたので、一読して見て下さい。

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2006年06月12日

compTIA A+が新試験へ更新!

 compTIA A+が新試験へ移行されるようだ。公式サイトで説明されているので、一読された方が良いと思います。

 次期試験では、必須科目1科目と選択科目3科目(うち1科目でOK)になるようですけど、現在のようにHardwareとOSに分かれているようには感じません。

 必須科目には情報セキュリティ分野が多くなったようです。他の試験例えば、工事担任者等でのその傾向が顕著のようなので情報セキュリティはIT系等の試験では必須みたいです。

 しかし、compTIAの場合Security+別で実施されているのでそれほど多くなることは無いと思えますけど、今のようにPCを自作したことがない人にとっては辛い試験じゃなくなるかも知れませんねが、試験範囲を読むとヘルプデスク等も含まれるようです。

 試験開始が、英語版の場合は、2006年第3期(8月以降)から実施され、日本語版の場合は、2007年1月リリース予定。現行バージョンは、2007年6月末日まで配信予定となってます。

(必須科目)
1.CompTIA A+ Essentials(220-601)
(選択科目)
2.CompTIA A+ 220-602
3.CompTIA A+ 220-602
4.CompTIA A+ 220-604

 ちょっと気になる資格ですけど、認定としては相変わらずA+で変わらないので受ける価値が見いだせない状態です。ベータ試験とかやらないかなぁ〜(謎)

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2006年04月19日

余談ですけど、compTIAの件

 既にブログに良く訪問頂いている方は、私がcompTIA Network+を取得したのをお伝えしたと思いますが、その際の認定証がやっと本日届いていました。(苦笑)

 何故に今日になったかといえば、4週間経過後にcompTIA日本支局へあまりにも届かないので、催促メールしましたが、相手がシアトルから直接郵送するので郵便事故かも?ということで再送となりました。

 それだけでは済まずに再送の際は東京の日本支局経由となるために私自身がcompTIAに登録した住所を日本支局の住所に変更し、日本支局で封筒を入れなおして発送となったようです。

 まだまだそれだけじゃなくて、compTIAは殆どがプロメトリックで試験を受けたのですけど、Network+だけはピアソンVUEでしたが、何故かピアソンVUEでは、プロメトリックで受験の際に登録されたcompTIAでの私の登録コードが全く違ったものになっている。(現在も)そのせいで送れなかったのかも?ピアソンVUEもいい加減かもね。

 そうこうしていると、compTIA日本支局の住所にすり替わっている私の住所登録がピアソンVUEまで東京都●●水道橋と書かれており、compTIA日本支局になっていたためピアソンVUEでは暫く受験しないでおこうと思ってます。やっと昨夜双方の住所が元通りとなりました。

 残りは、compTIAのメンバーページでLOGOとかが今はDL出来ない状態で変な画面であることと、ピアソンVUEでのcompTIA登録番号が違うこと位か。

 良かったことが1つだけあります。Netork+の認定証が今までのcompTIAの認定証から刷新されている。試験番号が新しいのでその違いかどうか判りませんけど、昨年末のSecurity+とあまり時期が変わらないのに良い感じです。(苦笑)

 ながながと愚痴りましたけど、興味の無い方は読み飛ばして下さいね。

 compTIAは今のところ年内でのe-Biz+取得だけの予定でRFID+は無理そうですが、様子だけ見ながら機会を逃さぬよう受験したいと思います。

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(余談の余談情報)

 私も受験予定のビジネス実務法務検定(東京商工会議所主催)の受験申し込みが昨日(4/18)から開始されました。まだ約1ヶ月ありますけど、お忘れの無いように!!
posted by ロンメル at 20:33| Comment(0) | TrackBack(0) | compTIA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月24日

CompTIA RFID+の配信について

 遂にCompTIAにRFID+が登場します。その概要は、RFID製品のハードウェアおよびソフトウェア機能のインストール、メンテナンス、リペア、維持管理におけるRFIDに関する知識とスキルを評価ということになってますけど、詳細については、こちらをご覧下さい。

 今の段階では、日本語版の配信の予定は無いですけど、洋書も少しはテキストが出ているようです。

 現在のRFIDに利用の増大を考えると納得出来る試験だと思いますけど、出題範囲を見てみるとやはりトラブルシューティング等が多めで実務で利用していないとちょっと辛い試験にも感じます。

 IT資格試験の受験が一段落してからAmazonで洋書のテキストを購入しチャレンジしてみようかと考えております。是非皆さんも一度受験を考えてみても良い資格だと思ってます。

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posted by ロンメル at 14:46| Comment(0) | TrackBack(0) | compTIA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月25日

compTIA Network+受験結果!?

 お伝えしたように、今日はcompTIA Network+の受験日です。予定外で1日病院巡りした後に初めてのピアソンVUEとなった。名古屋の某PCスクールが会場である。

 勿論最後まで、『Network+ COMPLETEトレーニング―CompTIA認定資格「Network+」試験対策問題集』を持ち歩いてましたけど、例によって全く開かずに1時間前到着するとすぐ出来ると言われトイレだけ行ったら開始です。

 さて、結果というと、合格スコア:554 得点:652/900=72.4% 合格 となりました。問題を見るまではもっと行けるかと思っていたのですけど思いのほか低スコアで残念です。(苦笑)

 試験室は1名だけで受験となりましたが、プロメトリックと問題の表示が少し違います。チェックマークとは言葉が違うようだ。問題は85問でしたけど、最初と最後は簡単な問題が十数問ずつあって、その途中にはトラブルシューティングが中心でしたけど、翻訳の言葉がちょっと分かりづらいのが多かった。集中を切らして判らないのならしょうがないと思い感で答えたのもかなりあった。途中MCAプラットフォーム受験の同志1名が戦列に参加となってから右下の[次]ボタンを押してからの反応悪く1問終了しても1分程度待っていることになりそれが15問程度続いて通常に戻った。

 全く答えの同じ問題もいつものように2問(計4問)あったかな。新基準の試験になってからの問題と思えるのが10GBASE、AppleShareIPとWAPに関する問題だと思います。個人的には合格の為の正解率は除外するとSecurity+の時より嫌いな問題でした。

 やっとこれで当分compTIAとお別れです。e-Biz+はそれほど急いで取ろうと思わないし、それ以外の受験科目も受けようとは今のところ考えてません。

 そうそう受験後、同志と外で煙草を吸いました。やはり同時にPC操作が重くなったようです。MCAプラットフォーム合格だったようなのでそれにあやかり次受けようかとその場で思った。

 そんなこともありいつもより時間が掛かって40分位で試験終了となった。時間が余ったので他の試験受けれるか確認するとOKが出たのでCIWファンデーションを受けようと財布を開くと受験料が足らないので断念となった。まあ、CIWファンデーションはHTML4.01を少しチェックしてからと思い、初ピアソンVUEを後にした。

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 そうそう、ピアソンVUEの試験の時のマークした問題を見るのは選択したものしか確認出来ないようで使い辛いですね。結局通しで確認するためには全て選択するしかない。今回も勿論見直しチェックは無しでした。
posted by ロンメル at 23:18| Comment(4) | TrackBack(0) | compTIA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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